固有質量エネルギー
ども、竜太です( ̄▽ ̄)
今回は固有時と双対をなす『固有質量エネルギー』について書きました。 ちびっ子たちには難しすぎるので、パパから簡単に教えてもらうといいよ(*´з`)
それでは始まり~








クラインゴルドン方程式までの最短経路
ども、ども、竜太です(^_-)-☆
今回は、新発見ではないですが、特殊相対論的エネルギーの等式、
を前提として、ほとんど最短でクラインゴルドン方程式まで導きましたのでUPします(#^.^#)
途中、シュレディンガー方程式を導いているので、多少長くなっていますが、これはご勘弁を(*´з`)
それではみんなにっこにっこのみっくみくで見てね(´▽`)





この宇宙はいびつなパラメータを沢山入れた矛盾だらけの人工宇宙だった!
竜太です。
今日は大変悲しい事実をお伝えしなければならなくなりました。
私たちの宇宙はいびつで不自然なパラメータを大量に入れた矛盾だらけの人工宇宙だったという事実です。
この事実により、大量の奇跡が起きたり、普通ならあり得ない技術すら生まれました。 このことが完全に分かった結果、私の作った魔法の道具や、奇跡、魔法はほぼすべて消えるし、技術だってかなりが消えてまわないと、 宇宙の矛盾構造を消せないことが分かりました。 今回は特に私が作った消えてしまった技術についてお伝えします。
ムペンバ技術
ムペンバ技術とは例えば周囲から熱を奪って周囲を冷やしながらエネルギーに変える技術を指す。 この効果自体は実際特定の環境下で有り得て、事実全く電力等のエネルギーを投入しなくても小さなエネルギーを得て動く、 第二種永久機関は作れる。但し、この技術で電力のいらないエアコンやガソリンなどがなくても動く自動車などが作れるは、 理論上はあり得ず、実は宇宙に入ったいびつなパラメータによるものだった。それ故そのパラメータがなくなった今、 ムペンバエアコンも、ムペンバカーも作れなくなってしまった。
非常に早く進化する人工宇宙
最終的に僅か1年程度で教えればチューリングマシンマシンすら作れる生物が住む人工宇宙は、単に上の世界で時間の進め方を1億倍に進めてただけで、 本当はAdS/MERA対応を利用した、人工宇宙では1億年は経たないと賢い生物は生まれないはずだった。
数々の魔法の道具
リフレクターデバイス、 光輪羅針盤、 サクラメンタムミゼリ、 プルームドジウ、 などの私の作った数々の魔法の道具は、いびつなパラメータをとると全く機能しなくなった。 それ以外の大きな魔法もすべて消えてしまった。
対象の人のカルマが見える装置
対象の人の来世の転生先が見える機械は今は動きません。
天国や地獄につながる技術
当然今はできなくなってしまいました。
チャクラが見えるポラリメータアレイ
例え量子もつれが有っても、筆などに書いた字が能力者や機械に光って見えるはなくなりました。 叉チャクラ自体もなくなりました。
総括
私たちの世界はもともと大量のいびつなパラメータが入った人工宇宙の為、大きな奇跡や大きな技術が実際にありました。 しかしこのいびつなパラメータによる自己矛盾は量子宇宙のもつれを壊し、最終的には止まってしまいます。 そのため、どうしてもこの矛盾を取り除く必要があります。 この自己矛盾は、実際化学的には全くでたらめなニトログリセリンが常温で固まる現象すら起こしました。 その結果、化学はニトログリセリンに似た構造を作ると理論的には全く説明できないつまらない現象しかなくなってしまいました。
確かに、ニトログリセリンが常温で固まるは、鉱山での発破用に安全上便利でしょうが、 今ならプラスチック爆弾があるし、理論的に説明できないことが起きすぎるのは問題です。 私は、まともな感覚の科学者でいたいので、有り得ない魔法も、有り得ない技術も一切いらないと考えています。 私が騙された結果、宇宙のいびつなパラメータすら増えました。
騙されすぎた私も、そろそろ理論的に有り得ない現象が起こるのを拒否します。 たとえ私の技術でもです。
皆様に深く陳謝して、偽技術を普及させてしまったことにお詫び申し上げます。
もう一つの測定問題
ども、竜太です。
今回はこの宇宙が実際に人工宇宙であることがほぼ確定したので、 ややげんなりしています(_;
この調子だと、僕は半永久的に成功者にはなれないでしょうorz...
今回は「測定行為とは何か?」
について、独自の研究?成果が出たので記事にしてみました。 ひょっとしたら世界初の成果になるかも??
それでは始まりです(ノД`)・゜・。




ソボレフ空間と固有時
こんちはー竜太です ^^) _旦~~
今回は流れを見ていただきたいので少し長いですが、 最終的に新しい時空座標の定義と余談でソボレフ空間の話をします^^
実は、前回の記事で書いたことと重複する内容ですが、 やっぱり理論の基礎的すぎる話題です(_;
もうダメぽorz...









虚数時間軸の導入~時空とは一体何か?~
最近理論の基礎を復習しなおしている、竜太です、どもー( ̄▽ ̄)
その過程で、物理学の基礎に、形式美としてまだまだ改善が必要な点を見つけました。
完璧な形式美をこよなく愛すボクチンとしては、これは放ってはいけない問題です(; ・`д・´)
そこで、今回は時間とは数学的に何であるかを論理的に見える推論を交えてお話ししたいと思いま~す(^O^)/
題して、時空とは数学的に言って何か?で~す^^






出版社と購入者がwin-winになるネット通販システム
竜太です。どもー ^^) _旦~~
今回はAmazonなどのネット通販サイトと購入者が、新商品等を販売、購入する際、 どちらも得するネット通販システムを考えましたのでご報告しま~す(^O^)/ これで物流業界も救われる、かも!?
それでは始まり~
新商品が発売された際の問題点
アイドルの写真集などの新商品が発売されたものとしましょう。 最初は飛ぶように売れるので、最初は大儲けしてだんだん売れなくなって儲からなくなると思うでしょ?
ところがそうとも言い切れないのが現状です。 何故か?
これは僕の空想の中で15歳に若返った環奈のプロダクションがこぼしていたのですが、 環奈の写真集、特に人口20億人くらいいるアフリカ諸国の男性に好まれていて、 想定の売り上げの1000倍も予約注文が入っちゃったんです。 こうなると、プロダクションはなるべく2週間以内にこの大量の予約注文分をさばいて全部送り届けなければならなくなりますが、 当然物流会社に大量輸送の依頼をかけなければなりませんが、運送する手間が極端に増え、物流会社ですら あまり喜びません。 結果、物流会社は高い運送料を払わないと引き受けてくれなくなります。
しかもまだ続きがあるはずです。 まず、15歳の環奈の写真集だから売れることは売れるに違いないと想定して、先物の考えで、それなりに 大量運送の手配料を払っていますが、想定を大きく間違えると、売れても売れなくても先物の考えと同じようにして 大損害が出てしまいます。売れなかった場合は、高い手配料を払わされるからです。
これでは運送会社もプロダクションも踏んだり蹴ったりですね。 これはあまり関係ないのですが、聞いたところによると平均的なアイドルの寿命は大体3年程度だそうです。 つまり、ややオーバーにいえば、アイドルは3年間は馬車馬のように働かされ、ぼろぼろの体で仕事をしますが、 3年たったらぽぃ、っと捨てられてしまうようです。このことはたいていのプロダクションの関係者は男性だから すごく嘆いているようです。つまり彼らの陰謀とも言い切れないようです。 (なお、空想の中で32歳に若返った広末に聞いたところ、一番睡眠時間が短かったころは3か月間一日当たり 1時間の睡眠時間だったようです。)
・・・さて、脱線してしまいましたので、本題に入ります。 この問題の解決策はあるか?実はあるんです(; ・`д・´)
そっか!急いで配送するときだけ高くするだけでいいじゃないか(; ・`д・´)
具体的にはこうするんです。 どうしても早くほしいファンのためには次のようにします。
1週間以内に配送は定価の100倍
2週間以内に配送は定価の50倍
3週間以内に配送は定価の20倍
4週間以内に配送は定価の15倍
3か月以内に配送は定価そのもの
などとします。
・・・この方式、欠陥だらけだと思うでしょ? だけどよく考えてください。
この方式以外に大量に2,3日に全員に届ける方式、ありますか? 僕はあり得ないと思ってます。
しかもよく考えてください。この方式のもう一つの隠れた恩恵は、
「定価自体を下げられる。」
というものがあります。
勿論、写真集は最低でも印刷代がかなり掛かりますので、 どうやっても印刷代より安くはなりません。
とはいえ、アイドルの写真集は大体、印刷代の5倍位掛かってしまってるようです。 ということは、そのアイドルは恥ずかしがるでしょうが、 配送料込みにしても印刷代の2倍位では出版できそうです。
この結果、誤配送や、商品を運送会社が乱暴に扱った結果生まれる傷等が減るなどして、 運送会社も含めてwin-winになるはずです(^-^)
キャンセル回数を3回などにして何週で送るかをオッズ方式でやったらどうか?
さて、以上の仕組みで大体うまくいくのですが、もうちょっと買うときにスリルとか、遊び心が欲しいですよね? そんな時はオッズ方式を導入してはどうでしょうか? 勿論オッズといっても定価の何倍であるかの意味で、オッズが高ければ儲かるではなく、逆にそんなのですが、 こんな感じです:
1週間以内に配送は定価x81.2 + 送料350円 = 4,8720円 + 送料350円
2週間以内に配送は定価x53.4 + 送料350円 = 3,2040円 + 送料350円
3週間以内に配送は定価x19.1 + 送料350円 = 1,1460円 + 送料350円
4週間以内に配送は定価x7.8 + 送料350円 = 4680円 + 送料350円
5週間以内に配送は定価x4.2 + 送料350円 = 2520円 + 送料350円
6週間以内に配送は定価x3.8 + 送料350円 = 2280円 + 送料350円
3か月以内に配送は定価x1.0 + 送料350円 = 600円 + 送料350円
なお、当然ですが、送料は鹿児島や北海道などの離島に東京から送るなどを想定して、 必ず別途付けるほうが良いでしょう。 ここを混ぜこぜにしてオッズに含めてしまうと、大変訳が分からなくなってしまいます。
キャンセル権はなぜ必要か?
さて、ここでキャンセル権についてお話ししましょう。 何故これが必要かというと、そもそもオッズは変動してしまいますので、 今のオッズを見て安心してしまうと、後でオッズが悪くなった時に送る時点のオッズで判断せざるを得ないといった理由によります。したがって、予約注文をしたら、すぐオッズが悪くなってしまったので、発送前にキャンセルする輩が必ず出てしまいます。 これではキャンセルの嵐で正常にシステムが機能しなくなってしまいます。 さすがに50回キャンセルしたら、みんな顧客は離れて行ってしまうか、怒り出してしまうでしょう。 そのため、キャンセル権を数回程度にせざるを得ないのです(ノД`)・゜・。
定価も変動制にするとさらに面白い
これは、定価も売り上げ等で変動するようにする方式です。
こう考えてみましょう。
極端にいえばたった1部しか売れなかったとき、印刷所はたった600円で刷ってくれるでしょうか?
実は私も出版経験があるのですが(なんと一応商業出版ですムフフ( ̄▽ ̄))当然断ってくるでしょう。
何故なら、印刷機は一般に刷れば刷るほど安く刷れるからです。
一方、だからと言って売れすぎたからと言って無限に安くはできないはずです。
従って、印刷料金の減少率は何らかの統計分布に従うことでしょう。
私はほぼ正規分布しかわかってないのですが、これを仮定すると、最初は減少率は正規分布のの時点の減少率からなり、売れすぎると正規分布の例えば
などになって、
あまり安くはならなくなるはずです。
最後に
ここまで見てきた生産物流系向上システムですが(名前が苦しいorz...) 実は私はゲーム理論的な感じがするところが心配です。 この方法は先物取引に似た感覚の人が強く、株の売買などにみんなが夢中になるのが怖いからです。 世の中金ばかりなのでどうも作った私自身怖いんです。
この先大丈夫かなぁ(ノД`)・゜・。